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家の消耗品 チェック表(買い忘れ防止・交換の目安・防災の備え)

家の中を場所ごとに見て回り、足りない物・切れそうな物にチェックすると、上に「買うもの・やること」としてまとまります。そのまま買い物のメモになります。交換の時期がある物と防災の備えには、国や消防などの資料にある目安を付けました。

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かんたんなまとめ

見出しを押すと開きます。

使い方
  • 家の中を場所ごとに見て回り、足りない物・切れそうな物にチェックすると、上の「買うもの・やること」にまとまります。使わない物は飛ばし、家にしかない物は自分で足せます。
  • チェックと足した項目は、この端末の中にだけ残ります。どこにも送りません。
  • 切れてから買うより、少し多めに置いて古い物から使い、使った分を買い足すと切らしにくくなります(ローリングストック)。

出典:農林水産省「災害時に備えた食品ストックガイド(2)」

交換の目安の見方
  • 住宅用火災警報器は設置後10年、ガス警報器は5年が交換の目安です。住宅用消火器の使用期限は主なメーカーで5年です。
  • エアコンのフィルターは月に1〜2回の掃除、歯ブラシは1か月をめどに交換が目安です。
  • 機種によって違う物は、取扱説明書と本体の表示を先に見てください。

出典:消防庁「住宅用火災警報器を設置しましょう!」/政府広報オンライン「ガスを安全に使おう!日頃の点検やお手入れを大切に!」/東京消防庁「備えて安心!わが家の防火対策」/資源エネルギー庁 省エネポータルサイト「無理のない省エネ節約(空調)」/日本歯科医師会 テーマパーク8020「ブラッシング」

備蓄の考え方
  • 食品は最低3日分〜1週間分×人数分の備えが望ましいとされています。特別な非常食だけでなく、ふだん食べている物を少し多めに置く形でも続けられます。
  • 水は飲む分と調理の分で1人1日3リットル、最低3日分で1人9リットルが目安です。
  • 携帯トイレは1日5〜6回×人数×7日分、カセットボンベは1人1週間で約6本が目安です。

出典:農林水産省「災害時に備えた食品ストックガイド(1)」/農林水産省「災害時に備えた食品ストックガイド(2)」/農林水産省 家庭備蓄ポータル「大事な水、どうやって備えますか?」/政府広報オンライン「【防災特集】ACTION01 災害に事前に備える」/農林水産省「災害時に備えた食品ストックガイド(7)熱源を確保しよう」

チェック表

買うもの・やること 0個

家の中を見て回りながら、足りないもの・やることにチェックしてください。ここにまとまります。

キッチン流し・コンロのまわり・食品の棚0/12

洗面所・お風呂洗面台・お風呂場0/12

トイレトイレの棚・まわり0/7

洗濯洗濯機のまわり・物干し0/8

掃除・ゴミ掃除道具の置き場・ゴミ箱0/10

日用品・薬箱収納・薬箱0/12

交換・点検の目安があるもの家の中の機器0/8

防災の備え備蓄の棚・非常用持ち出し袋0/12

チェックと自分で足した項目は、この端末のブラウザの中にだけ残ります(送りません)。ほかの端末と同じにしたいときは「自分のまとめ」の書き出し・読み込みを使ってください。

一緒に使う道具

出典

出典は 2026-10-28 に開いて確かめました。制度や料金は変わることがあるので、手続きの前に窓口や公式のページで確かめてください。

ほかのチェック表

最終更新:2026-10-28
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